元気笑顔のために

「豊かな朝食は、カラダだけではなく
ココロまで元気にする。」
この信念に基づき、ケロッグでは子どもたちとご家族へ向けた食料支援を行っています。

ケロッグでは子どもたちとご家族へ向けた食料支援を行っています。 ケロッグでは子どもたちとご家族へ向けた食料支援を行っています。
目標は、全世界で25億食 目標は、全世界で25億食

世界の約 9 人に 1 人が飢餓問題に直面している状況を解決したい。」

この想いから、ケロッグでは2013 年 3 月より「Breakfast for Better Days™」という朝食提供支援プログラムを開始しました。

このプログラムでは“Fighting Hunger, Feeding Potential (飢餓と戦い、未来を支える人々に食料を)”というスローガンのもと、食料支援を必要としている世界中の子どもたちやそのご家族にむけて、2025 年までに全世界で25 億食分の食料の寄贈を目標としています。

日本においては、2008年よりフードバンク「セカンドハーベスト ジャパン」の食料サポーターとしてシリアル無償提供を開始しました。 日本においては、2008年よりフードバンク「セカンドハーベスト ジャパン」の食料サポーターとしてシリアル無償提供を開始しました。
日本国内でも、シリアルを毎月提供 日本国内でも、シリアルを毎月提供

日本においては、2008年よりフードバンク「セカンドハーベスト ジャパン」の食料サポーターとしてシリアル無償提供を開始しました。

また、豊島区のNPO 法人「豊島子どもWAKUWAKU ネットワーク」が運営する子ども食堂や足立区「居場所を兼ねた学習支援事業」などの施設へもシリアルを無償で提供するほか、「朝食の専門家」として蓄積した食の知識を活用し、児童向けの「食育」活動も展開しています。

より詳しい活動は、
こちらからご覧頂けます